かんたんで効果的 よくあるアクリル板であなたの世界観あふれるオシャレなディスプレイが作れる!

販売テクニック

はい、ボンボンチェリーハイジです。今日はですね、店頭で使えるディスプレイの例についてお伝えしますね。

このチャンネルはハンドメイド販売なさる方にとって、知っていたら有益であると思われる情報を発信しています。私自身もハンドメイド作家であり、東京都目黒区にありますボンボンチェリーハイジの店のオーナーでもあります。

そしてハンドメイドで起業を目指す方のコンサルのお仕事もしています。このチャンネルはクリエイターさんの役に立つ情報を販売の現場からお伝えしています。ぜひ参考にしてみてくださいね。


あのね、ずっとやりたいと思っていて、中々ね、あの出来なかったんですけど、少しずつ、少しずつね、やればスペース確保できるなって分かったので、お伝えしますね。そろそろイベントとかね、増えてきたりして、後ね、レンタルボックスなんかでも、ちょっとね、みんなとね、一味違うようなディスプレイしたいって考えている方、参考になると思うんで、見て下さいね。



今日はね、あの~、アクリル板を使った、アクリル板を使った、こういうの使っている方、いらっしゃると思うんですけれど、これね、アクリル板を使って、簡単に世界観を出せて、尚且つ、ちょっとね、目立つっていう方法を、お伝えしますね。

よくね、あのね、ジュエリーの方がこれ使っていると思うんですよね、アクリル板。それで、今うちの、この店頭みたいな、下に色がある場合は、商品によってはね、このまんま、アクリルこのまんま置いて、例えば私の白いシリーズなんか、これブローチですけど、こういった物はね、このままね、置くと、映えるですよね。下の色との対比で。


だけど、実際には、私みたいにね、白い物を扱っている人は少ないと思うんですよね。でね、あの、どうするかって言うと、よくね、ジュエリーの方がなさるのが、ここに白いコピー用紙です、紙1枚、1枚こうやって挟むだけで、下と対比して目立ちますよね、で、ここに、こうね、カラフルなカラフルなというか、色の着いた商品をディスプレイして、後ね、値札なんか、ここに置いたりすると際立ちますよね。これが、よくね、キレイ目のジュエリーの方がやる方法なんですよね。


でね、今日はちょっと一味違うっていうことを、こういう風に出来ますよって言うことを、お伝えしますね。あのね、えーとね、私、海のね、生き物をテーマにしたものを、この秋、多めに出していて、それで、普段ね、自分も海の生き物が好きで、これ、デンマークの布なんですけれど、これを店頭で使ってるんですよね。


今度、デパートの方にディスプレイするんで、ほぼ、委託なんですよね。私以外の方が販売なさるので、なるべく手を煩わせないっていう、布拡げたりっていうの大変なので。それで、どうするかっていうと、このね、世界観を持った、今の布です。今の布をね、単純にカラーコピーしたんですよね。


で、このね、カラーコピーしたものを、さっきのね、白い布の代わりに、こうやってね、置くだけ、なんですよね。で、ここに、海のもの、ちょっと手元が暗いんですけれど、後で写真、写真差し込めるかな、インスタの方なんかにあげるので見ていただけると。こっちを近づけるかな?


こういうね、ちょっと今ずれちゃっているけど、これで四隅を張り付けるだけでこれが出来るんですよね。で、アクリルが1枚あることで、ちょっと何だろう、グレードアップする感じあるんですよね。小さいのでお見せしますね。


これね、こんな感じ分かるかな、これね、本当に平に置くんですよ。平にね。で、今この青に青なので、ちょっと目立たないんですけれど、例えば白いカラーボックスの方とか、こうね、柄物、柄物紙1枚、アクリルの下に置くだけ、これ、おススメしますね。


でね、あともう1個、下が濃いめの色で世界観出したいっていう時に、例えばね、さっきの布を、これ布のカラーコピーなんですけれど、これ畳のヘリなんですけれど、普段、商品を発送するときに、これブローチなんですけれど、これ中に入れてたりするんですけれど、委託で「委託店」じゃなく、デパートやショッピングモールなんかに出すときに、全く知らない方に販売していただく時に、ケースに入れなくちゃいけない時あるんですよね。


このままディスプレイできて、このままお会計するって物なんですけれど、このね、同じ世界観で統一できます。自分のスペースありますよね?何十センチ×何十センチって。で、やっぱりね、さっきのね、畳のヘリ、これカラーコピーしただけです。


これね、タコをどかして、こうやってね、置いて、もちろんね、縁はきちんと切って、四隅は透明なノリでくっつけて使います。でね、こんな感じで、分かるかな?ちょっとね、写真も上げておきますね。こんな感じでね。ディスプレイできれば、世界観が出ますよね。統一感と。でね、このアクリル板。


写真にも、例えば私のこのSNSとかネット上で使っているイメージ写真みたいなものあるんですけれど、これ縁がありますけど、トリミングしてもらって、アクリル板に乗せるだけ、乗せるだけで、誰の何ていうブランドかっていうのが、分かりますよね。こういうのね。

もちろんね、ご自身の世界観を優先していただけ、こんなゴチャゴチャしたくないって言う方は、同じようにしなくて良いんですよ。白い紙だけどかで、下とのバランスで。

私だったら、ここに、これね、私のシャカシャカドームリングの写真なんですけれど、ここに置いたね、見えるかな?リング、こういった物ね、置いて。リンクさせてるっていうのは、商品と雰囲気リンクさせているっていうのは、分かると思うんです。


これがね、普段ね、私が使っている方法っていうか、アクリル板を使っても、こういう世界観が出せますっていうことをお伝えしました。またね、パッケージとか、その他、動画撮影したいと思います。ごちゃごちゃしています。


東急東横線学芸大学駅徒歩2分、ボンボンチェリーハイジの店では、国内外で活躍するクリエイターさんの他に、私の日本一邪魔になるアクセサリーを販売しております。ディスプレイの参考になると思うので、ぜひクリエイターさん、遊びにいらしてくださいね。お待ちしております。

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